金曜日, 5月 30, 2008

キャルタン・ポスキット「眠れない夜の数学の本」を読んで。

タイトルは大げさだが、漫画チックで面白い。イギリスのBBCの番組の制作など多才な仕事をこなす著者が、単位つまり長さとか時間とかの数学の根源的問題をやさしく解説した本である。

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